« 余命12/19アラカルト | トップページ | 余命12/19アラカルト③ »

2016年12月29日 (木)

余命12/19アラカルト②

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/19/1395-12%ef%bc%8f19%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/


引用



在日同胞3世の弁護士、金哲敏(キム・チョルミン)さん(36)は在日コリアン弁護士協会(LAZAK、代表ペク・スンホ)の理事として活動している。
 会員数105人のLAZAKは在日同胞の参政権問題がイシュー化した2001年に設立された。20人の法律家が手を組み、在日同胞の権益伸長のために団結した。当時、早稲田大学法学部に在学中だった金さんはLAZAKの誕生と活動に注目していた。そして司法研修院を卒業した04年に会員になった。
 LAZAKの会員は日本国籍がなく判事・検事になれない弁護士がほとんどだ。多くの在日同胞が韓国国籍を放棄しないように、金さんも韓国国籍を持つ。LAZAKの会員は日本教育システムの中でエリートとして成長した。金さんは「日本人と競争して成功し、強力なネットワークを形成することが何より重要」とし「こうしたネットワークは利益団体として政治的な影響力を発揮できるだけでなく、今後の世代にロールモデルも提示することができる」と述べた。
 LAZAKの大きな課題の一つは、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など日本の右翼団体の暴力に対応することだ。





引用以上


今回は余命氏のコメントは有りませんでした。LAZAKについてのコメントが気になりましたので記載しました。

« 余命12/19アラカルト | トップページ | 余命12/19アラカルト③ »

マスコミ」カテゴリの記事

中華人民共和国」カテゴリの記事

在日」カテゴリの記事

大韓民国」カテゴリの記事

拡散希望」カテゴリの記事

政治家」カテゴリの記事

教育」カテゴリの記事

日本国内」カテゴリの記事

朝鮮民主主義人民共和国」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

法律」カテゴリの記事

海外」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2312143/69038303

この記事へのトラックバック一覧です: 余命12/19アラカルト②:

« 余命12/19アラカルト | トップページ | 余命12/19アラカルト③ »